こんにちは、さとむぎ夫婦です。
6歳の娘を育てながら、知育玩具をたくさん試してきた私たちがよく聞かれるのが、こんな悩みです。
- どれが本当に知育効果があるの?
- 年齢に合ったおもちゃってどれ?
- 買って失敗したくない…
正直、知育玩具の種類は多すぎて選ぶのが大変です。わが家でも試行錯誤しながら、「これは買ってよかった!」「これはあまり遊ばなかった…」を繰り返してきました。
この記事では、0歳〜5歳の年齢別に選び方のポイントとおすすめの知育玩具21選を紹介します。わが家が実際に娘に使ってきた商品を中心に厳選しているので、参考にしてみてください。
これを読めば、今のお子さんの年齢に合った知育玩具を迷わず選べるようになります。ぜひ最後まで読んでみてください!
0歳・1歳の知育玩具の選び方とおすすめ6選
0歳・1歳の知育玩具を選ぶ3つのポイント
① 安全に遊べる
生まれてから2ヶ月ほど経つと、自分の手足を口に入れ始める乳児が多いです。口に入れても問題のないおもちゃ、誤って飲み込まない大きさのものを選びましょう。
② お手入れがしやすい
乳児は手足や持っているものを口に入れることが多いため、衛生面も大事です。できれば毎日清潔に保ちたいので、拭けるものや水で洗えるものを選ぶと安心です。
③ 軽くて持ちやすい
乳児は突然手から物を離してしまうことがあります。重いものを顔に落として怪我しないよう、できるだけ軽いおもちゃを選びましょう。
0歳・1歳のおすすめ知育玩具6選
① 8の字パステル
カラフルなマカロニ状のパーツからなる8の字型の輪っかを、捻ったりひっくり返すことで、ぐるぐる回転するおもちゃです。
遊びながら両手を使うトレーニングになり、物を思った方向に動かす能力を高めてくれます。
両手を使ってくるくる回す動きに娘が釘付けに。生後3ヶ月ごろから一緒によく遊んでいた、最初の知育玩具にぴったりの1本でした。
② BRIO ベルラトル
スウェーデン生まれの老舗木のおもちゃブランド「BRIO」のラトルです。カラフルな木製バーが鳴り、振るたびにやさしいベルの音がします。
0ヶ月から使えるので、早い時期から聴覚への刺激や手首の動かし方を自然に覚えさせてくれます。シンプルながら知育効果がしっかりあり、出産祝いとしても定番の一品です。
木のぬくもりとやさしい音色が赤ちゃんにぴったり。手に持てるようになってきたら自分で振って遊んでくれます。BRIOの品質の高さはさすがで、長く使えるのも嬉しいポイントです。
③ 指先の知育 小さいもの大集合
つまむ・引っ張る・叩く・押す・突っつくなどの遊びを通して、指先の器用さを鍛えてくれるおもちゃです。
最初は筋力がないことでうまくいかないこともありますが、徐々に力がついてくることで少しずつできるようになります。
少しずつできることが増えていく過程を間近で見られるのがすごく良かったです。「できた!」という達成感が、子どもの成長意欲に火をつけてくれました。
④ おきあがりペンギン
脳の発達を促してくれるペンギンのおもちゃです。ペンギンの頭を押すと、優しい音で揺れ、倒すたびに起き上がってきます。
「押すとなぜ起き上がるんだろう?」「違う方から押したらどうなるんだろう?」という疑問が子どもに湧きおこり、脳の発達を促す効果が期待できます。
倒すたびに起き上がる単純な動きなのに娘がどハマりして、ひたすら繰り返し遊んでいました。「なんで?」という好奇心が芽生えていくのを感じた1本です。
⑤ ベビークレミー 基本セットボックス
乳児でもつかみやすい、大きめの柔らかいブロックです。積んだり並べたりして空間認識や立体感覚を高めることができます。
最初はパパやママがお手本を見せてあげましょう。何度も繰り返しているうちに、自分でも少しずつ並べたり積んだりしてくれるようになります。
柔らかくて安全な素材がとてもありがたかったです。パパがお手本を見せたら、次第に娘も真似して積み始めてくれました。色が豊かで色彩感覚も育てられます。
⑥ ピタゴラス(People)
1歳から遊べるマグネット玩具です。誤飲の心配が少ない大きめパーツが特徴で、力の弱い1歳の赤ちゃんでも磁石の付け外しができます。
立体把握力・空間認識力を早いうちから育てたい方に最適です。
1歳から使えるのに、3歳・4歳になっても遊び方が広がり続けてくれました。誤飲の心配が少ない設計に、共働き夫婦として本当に助かりました。
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① 想像力がふくらむ
2歳・3歳になると自分の主張が強くなりながら、感受性も豊かになる時期です。他人の気持ちを考えたり、物事の裏側を想像したりできるようになります。考える力を高められる知育玩具がおすすめです。
② 手先をたくさん使う
この時期は手先が器用になり、たくさんの動作が少しずつできるようになります。靴下を履いたり、図形を描けるようになったりと、指先を使って遊ぶおもちゃを選ぶのがポイントです。
2歳・3歳のおすすめ知育玩具8選
① カラフルキャッスル
色彩豊かなパーツを組み合わせて、ボールの通り道を作る城の立体迷路です。穴あきパーツやスロープパーツ、積み木パーツを組み合わせて遊べます。
想像力・空間認識力・手先の運動能力を同時に高めてくれるおもちゃです。
パーツを組み合わせてボールが転がる道を作る達成感が格別でした。娘が夢中で何度もやり直していた姿が忘れられません。
② NEWたんぐらむ
7種類の木製ピースを使っていろいろな形を作る知育玩具です。初心者の子どもでもできるようにガイドボードや原寸大のシルエットがついており、達成感を得ながら少しずつステップアップできます。
最初はガイドボードで簡単なところから始めて、達成感を積み重ねるたびに「もっと難しいのやる!」と言うようになりました。集中力と想像力が一緒に育ちます。
③ たのしいケーキ職人
お誕生日ケーキを何度も楽しめる知育玩具です。マグネットのフルーツをトッピングしたり、ろうそくを消したり、ケーキを切り分けたりと、ごっこ遊びを通じて想像力や社会性を高めてくれます。
娘がケーキ屋さんごっこを毎日やってくれました。マグネットのフルーツのトッピングが特に大好きで、延々とやり直していたのを覚えています。
④ 図形キューブつみき
カードに描かれた図形を見本に、ブロックを使って同じ図形を作る知育玩具です。2次元から3次元への転換や色・数の組み合わせを考えることで、想像力や論理性が身に付きます。
カードの図形を立体で再現する遊びがパパも一緒に頭を使って楽しかったです。子どもと同じ目線で本気で取り組める、親子両方が楽しめるおもちゃでした。
⑤ サクッと!フルーツセット
フルーツを切って遊ぶ知育玩具です。切ったときの感触やサクッとした音が子どもの好奇心を駆り立てます。柔らかい素材でできているので、投げても踏んでも大丈夫。
フルーツを切り分けたり、食べるマネをしたりとごっこ遊びに没頭することで、社会性や想像力を高められます。
切ったときのサクッという感触と音に娘が大喜び。床も傷つかないし投げても安心なので、思いっきり遊ばせられました。ごっこ遊びが一気に盛り上がった1本です。
⑥ くみくみスロープ(くもん)
ボールが転がる仕組みを自分で組み立てながら遊ぶスロープトイの定番です。組み立てる体験を通じて、論理的思考・空間認識力・集中力が育まれます。
娘が2歳から大集中して遊んでいました。ボールを転がす道を自分で設計する体験が、思考力の入り口になったと実感しています。これは本当に太鼓判の一品です。
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⑦ カプラ(KAPLA)
フランス生まれの積み木「カプラ」は、同じ形のパーツ1種類だけで無限の造形が楽しめる知育玩具です。子どもはもちろん、大人もハマる奥深さが魅力です。
シンプルなパーツ1種類だけなのに、娘と一緒に「どこまで高く積めるか」を何度も挑戦していました。崩れる瞬間まで笑いに変えてくれる不思議な魅力があります。
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⑧ マグフォーマー(Magformers)
しっかりした磁力でどんな向きにも自由につながるマグネット玩具です。3歳〜対象で、大きく複雑な立体作品が作れます。空間認識力・発想力を伸ばしてくれます。
磁石でくっつく感覚が気持ちよくて、娘がどハマりしました。大きな立体を作れたときの達成感は本当に格別。STEAM教育の入り口としても最高な玩具だと思っています。
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4歳・5歳の知育玩具を選ぶ2つのポイント
① 社会性が身につく
4歳・5歳になると社会に対する自分という感覚が少しずつわかってきます。共通の目標に向かって友達と協力したり、社会のマナーを理解したりするのに適した時期です。社会性が身につく知育玩具を選びましょう。
② 言語能力が鍛えられる
この時期になると、自分の気持ちを文章として言葉にすることができるようになります。言葉遊びを楽しめる時期でもあり、言語能力を高められるおもちゃで子どもの言語発達をさらに促しましょう。
4歳・5歳のおすすめ知育玩具7選
① NEWスタディ将棋
初心者でもルールが理解しやすいように作られた将棋です。駒を動かせる方向が書いてあるので、遊んでいるうちに自然とルールが身に付きます。
ルールを理解し、ルールに沿って遊ぶことで、社会のルールへの順応が促されます。
駒に動かし方が書いてあるから、ルールを覚えながら自然に楽しめました。負けず嫌いの娘が何度もリベンジを求めてくる姿が、微笑ましくも本気の勝負になっていました。
② 学研のあそびながらよくわかる あいうえおタブレット
見て・聞いて、ひらがな・カタカナが学べるタブレット玩具です。ボタンを押すとその文字やものの名前が読み上げられ、液晶に文字が表示されます。
文字を覚えることはもちろん、物を使うには一定のルールがあることも理解できます。
ひらがなを覚える入り口にぴったりでした。娘がボタンを押して音を聞くのが楽しかったみたいで、自分から進んで遊んでくれました。無理なく自然に文字に親しめる良いおもちゃです。
③ くもんの日本地図パズル
47都道府県がそれぞれピースになった日本地図のパズルです。都道府県の場所と名前を同時に覚えられ、社会の学習の一歩を踏み出せます。
色が地域ごとに分かれている易しいピースと、全ての色が同じ難しいピースの2種類があるので、成長に合わせて楽しめます。
遊びながら都道府県の名前と場所を覚えられました。難しい全同色ピースに挑戦し始めたときは、娘の成長を実感した瞬間でした。
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④ ゴブレットゴブラーズ
ちょっと変わった○×ゲームです。3×3の9マスで縦・横・斜めのいずれかを揃えた方が勝ちですが、小さいコマの上に大きいコマを置き換えることができるのがポイント。
やや複雑な戦略性のあるルールを通して、状況を見て対応を変える社会性と思考力を学べます。
普通の○×より複雑な戦略が必要で、親子で本気で遊べます。「ちょっと悔しくてもう一回!」が止まらない中毒性がありました。
⑤ トーキングゲーム
質問が書かれたカードをめくり、答えるカードゲームです。自分の話を聞いてもらう喜びや、相手の話を聞く楽しさを感じられます。
嫌な感情にならないよう配慮された質問カードなので、前向きに遊べます。将来のことや人間関係のことなど、言語発達を促しながら社会のことも学べるカードゲームです。
娘の正直な答えに笑ったり感動したりと、普段聞けない本音を引き出してくれました。家族の会話がとても弾んで、これは本当に買ってよかった1枚です。
⑥ カタミノ(Katamino)
3歳〜大人まで楽しめるペントミノパズルです。ブロックをはめるだけのシンプルなルールなのに、難易度を調整しながら何度でも遊べる奥深さが特徴です。
3歳から大人まで楽しめるのが本当にすごい。難易度を上げながら長く遊べる超コスパの知育おもちゃです。娘と一緒に今も現役で使っていて、家族それぞれの難易度で楽しんでいます。
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⑦ LaQ(ラキュー)
日本発祥の知育パズルブロックです。7種類のパーツを組み合わせることで平面・立体なんでも作れます。手先の器用さを養いながら集中力・創造力が鍛えられます。
細かいパーツを組み合わせて立体を作る達成感がたまらないようで、娘の集中力と指先の器用さが目に見えて伸びていきました。4歳以降の定番知育おもちゃです。
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知育玩具で遊ぶ時の注意点3つ
ここまでおすすめの知育玩具を紹介してきましたが、実際に遊ぶ時の注意点が3つあります。
① 無理に遊ばせようとしない
子どもの成長のためと思うと、ついたくさん遊んでほしくなります。でも、無理に遊ばせるのはやめましょう。
子どもの興味はすぐにいろんなところに移ります。さっきまで集中して遊んでいたのに、気づけば全然違うことをしているなんてこと、日常茶飯事です。
子どもの興味に合わせて、その時々に楽しむことが、結局たくさん遊んでくれることにつながります。知育玩具で遊んでいる時は、その頑張りをしっかり褒めてあげてください。
② 親も一緒になって取り組む
子どもがおもちゃで遊んでいる間に家事をしたいと思うこと、よくありますよね。めちゃくちゃわかります。
でも、子どもの成長のために、親も一緒になって楽しんで取り組みましょう。親が楽しそうにしている姿を見ると、子どももやりたくなってくれますよ!
③ 他の子どもと比較しない
子どもの成長は本当に個人差が大きいです。周りと比較するのではなく、目の前の子どもがどれだけ成長しているのかに意識を向けましょう。
1ヶ月前にはできなかったことが、今できていたら、それはめちゃくちゃ素晴らしいこと。成長意欲のない子どもはいません!子どもの成長をしっかりと見守ってあげてください。
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まとめ
今回は年齢別の知育玩具の選び方とおすすめ21選を紹介しました。
知育玩具の選び方まとめ
- 0歳・1歳: ①安全に遊べる ②お手入れがしやすい ③軽くて持ちやすい
- 2歳・3歳: ①想像力がふくらむ ②手先をたくさん使う
- 4歳・5歳: ①社会性が身につく ②言語能力が鍛えられる
年齢別おすすめ知育玩具21選
0歳・1歳の6選:
①8の字パステル
②天使のささやき
③指先の知育 小さいもの大集合
④おきあがりペンギン
⑤ベビークレミー 基本セットボックス
⑥ピタゴラス
2歳・3歳の8選:
①カラフルキャッスル
②NEWたんぐらむ
③たのしいケーキ職人
④図形キューブつみき
⑤サクッと!フルーツセット
⑥くみくみスロープ
⑦カプラ
⑧マグフォーマー
4歳・5歳の7選:
①NEWスタディ将棋
②あいうえおタブレット(学研)
③くもんの日本地図パズル
④ゴブレットゴブラーズ
⑤トーキングゲーム
⑥カタミノ
⑦LaQ(ラキュー)
知育玩具で遊ぶ時の注意点も忘れずに。①無理に遊ばせようとしない ②親も一緒になって取り組む ③他の子どもと比較しない
ぜひこの記事を参考に、お子様に合った知育玩具を選んで、一緒に楽しく遊んでください!
